2020年10月21日
初磯釣り!ライトショアジギングに挑戦!!
どうも、釣人ルーキーです。
以前からライトショアジギングの準備を、少しづつ進めていましたが。
ついに準備が整い、行って来ました、地磯からのライトショアジギング。
今回は、備忘録もかねて、文章多めで初磯釣り体験を書き綴ります。
あ、はじめに言っておきますが、釣果はアラカブが一匹・・・
10/20
天候良し、潮良し、時期良し。この日の為に準備をしてきました。
地磯は情報も少なく、自分の足で稼がなければならない。
この日、行った場所は、手前までは行ったことありましたが、磯に降り立つのは初めて。
週末に行って、他の釣り人で溢れてポイントにつけず、一投もできずにデビュー戦敗北。
となるのを恐れて、天候と相談し平日に挑戦しました。
日の出前に現着。
場所も知識も、初めて尽くしの地磯なので、暗いうちは車内で待機です。
少し明るくなってきてから準備を始めます。
いつものアジングだったら、サッと準備して釣り始めれるのだけど、
今回は、レインスーツ着て、靴履き替えて、ベスト着て・・・ets
まぁ準備してるだけで、テンションは上昇していきます。
準備が完了したころには、足元が見えるくらいには明るくなってきたので、
いざ、出陣です。
海を感じながら進むと、先の方に人影が。
どうやら、先客は一人いたようです。
見たところ、荷物の数的にルアーではなさそう。
後ろを通った際に、挨拶をしましたが・・・うん、波音で聞こえなかったんだ。少し離れてたし、、、
そんなことがありながらも、黙々と進みます。
磯場を歩き進むのは大変ですね、グラつく石や滑りやすい石もあったりで。
歩くこと、数十分。ようやく目標としていたところに到着。
目標といっても、地図を見て、この辺りまで行ってみようと思っていただけですけどね。
ちょうど、投げれそうな箇所があったので、そこで始めることにしました。
記念すべき第一投。
ルアーは大きく上に。。。
なるほど、キャストが難しいとはこういうことか。
3m弱のロッドも40gのルアーも始めてで、上手く飛びません。
キャスト練習も兼ねて続けて数投。コツが少し見えてきました。
ルアーにロッドのしなりを乗せるようにすると、上手く飛ぶことがわかりました。
キャストは問題なさそう。でもこれ、上手い人が投げたらもっと飛ぶのだろうな。
磯釣りなのだから、当たり前なのですが、海中は岩だらけです。どこに投げても、毎投根掛かり。
重たいメタルジグを、上手く維持するのは難しいです。
アジングであれば、根掛かりすると高確率でロストしてましたが、今回は、PEの1.5号を使用。
根掛かりはすれど、戻ってきます。針が伸びたりはしましたが、プライヤーで直せる程度でした。
釣れなくても、良い竿と良いリールを使うと気持ちいいand楽しい。
今までは、福袋のアジングセットとジグサビキ用に2000円のちょい投げセットを使っていた私。
最上級じゃないけど、高品質の道具に、ボビン巻きのナイロンではなくそこそこのPEライン。
アジングとショアジギングの違いはあれど、良い道具を使うと違ったものが見えてきますね。
そんなことを思いながら続けていると、沖にほんの少しいった辺りまで船がきて、
漁師さんが手前の方から磯に沿って仕事してました。
ん?何をしてるかはわからないけど、網とかだったらここでは釣れない?
根掛かり必至の現状だし、せっかく来たので調査もかねて、さらに奥に進むことにしました。
が、しばらく進むと、難所がありました。
難所と言っても、海の中をバシャバシャ進むかして少し無理すれば進めるレベルなのですが、
一人だし、周りに釣り人はいないしで、ここは無理せず引き返すことにしました。
満潮前には引き上げる予定でしたので、戻りながら来た時に目星をつけていたとこで釣り再開です。
磯場って思っていたより、投げるポイントが少ないのですね。
先端までいくのに、海に入ったり岩に飛び乗らないといけないとこだったりで、
濡れたくないというより、波にさらわれたくないという、超ビビりプレイの私は特にそう感じました。
磯に降りたって二時間と少し経った辺りで、やっと一匹目が釣れました。
岩のゴツゴツを感じてるなぁと思っていたら、釣れてました。

サイズは20cmに満たない程度のアラカブ。
リリースするか迷いましたが、初磯釣りの一匹目だし、美味しく頂くことにしました。
やっと流れが来たかと思いましたが、釣れたのは結局この一匹だけでした。。。
このポイントは、着水地点とそこから少しの辺りと手前に根掛かりスポットがある模様。
つまりここでも、根掛かり頻発してました。
何度目かの根掛かりしたところで悲劇が起きました。
手に巻き付けてラインを引っ張ります。PEはナイロンと違って全然伸びませんね。
力を込めても抜けず、さらに引っ張ると巻き付けたラインがすれて、手に熱と痛みを感じた瞬間、
ブツっ!!
あぁ、まだ50~60mは出てたのに。。。
ラインもメンテしながら長く使うつもりだっただけに消沈。
ラインブレイカーの必要性を痛感しました。
今ままで低強度のラインを使った釣りしかしていなかったので、重要視していませんでした。
まだ終わるには少し早いし、もう少し楽しみたかったので、その場でノットを組んで再開です。
今回は、SCノットを採用しました。家でじっくり組めば問題は無さそうです。
ノットを組みながら後ろを振り返ると、、、
潮が満ちてきて、道がない・・・幸い、満潮前ではあったので、渡れないレベルではありませんが、
急いでノットを組み終えて、潮だまりで遊ばせていたアラカブを袋に収納した時には、
水位は膝下辺りまできてました。
波のタイミングを見計らい、あぁ、冷たいなぁと思いながら、滑らないように慎重に渡りました。
危ない危ない、潮が満ち始めているので、ここでは少しだけとしてのですが、つい熱中しすぎました。
まだ、どれくらいの波なら耐えれるとか、こういうとこは滑るとかの感覚が、
構成されていないので、要注意ですね。
そんなこんなで、来た道を戻りながら釣りを続けていると、先客がいた場所まで戻ってきました。
もう先客は撤収して、誰もいなかったので、時間的にもここで少しして終わりかなと先端まで行くと、
サビキの針等が散乱、、、むむむ。
しかし、ここは一番根掛かりが少なく魚も目視できて、ここが良ポイントなのかな。何も釣れなかったけど。
ルアーを交換して続けるか、もう撤収するか迷っていると、根掛かり。そして、ノットから破断。
やはり焦って組んだら良い結果になりませんね。時間的にも、ここで終了。撤収です。
マヅメや地合いがきた時ではなく、落ち着いたタイミングで他の釣り人から話を聞けたらと思っていましたが、情報収集は次回に持ち越しです。
車に戻り、初磯釣りの余韻にしたりながら片付け開始。
アラカブ1匹にルアーロスト4個、PEラインも消費。
ボウズではないが、簡単にはいきませんでした。
潮風を浴びながら、道具を水洗いして、帰宅です。
そして、帰宅後。
これが

こうなりました。

やはり、アラカブの味噌汁は美味しい。
18cm程でしたので、もう少し大きければ煮付けも捨てがたいですね。
百聞は一見に如かず。今回の釣行で買って良かったものや、今後の課題も見えてきました。
逆に要らなかったものとして、魚が釣れた時やルアー交換する時に竿を直置きしたくないなと、
ロッドホルダーを自作したのですが、フローティングベストにロッドホルダーのベルトがついてました。
しかも、ベストの方が、安定感もあって使い心地がよかったです。
塩ビ管で自作したロッドホルダーがこれ。

超絶ダサくても直置きして傷が入るよりはましで、得てして一作目はそんなものと思っていましたが、
必要なかったし、支点が一点なので安定感もないしで、これは失敗でした。
磯場は、水が澄んでいてとてもキレイな海でした。
キレイな海は釣れなくても楽しいですね。
そんな頻繁にはいけないけど、少しづつ修正して、いつか青物が釣れたら良いなと思います。
長い文章となりましたが、磯釣りの初心として記しました。
ランキング参加してます。
よろしくお願いします。

以前からライトショアジギングの準備を、少しづつ進めていましたが。
ついに準備が整い、行って来ました、地磯からのライトショアジギング。
今回は、備忘録もかねて、文章多めで初磯釣り体験を書き綴ります。
あ、はじめに言っておきますが、釣果はアラカブが一匹・・・
10/20
天候良し、潮良し、時期良し。この日の為に準備をしてきました。
地磯は情報も少なく、自分の足で稼がなければならない。
この日、行った場所は、手前までは行ったことありましたが、磯に降り立つのは初めて。
週末に行って、他の釣り人で溢れてポイントにつけず、一投もできずにデビュー戦敗北。
となるのを恐れて、天候と相談し平日に挑戦しました。
日の出前に現着。
場所も知識も、初めて尽くしの地磯なので、暗いうちは車内で待機です。
少し明るくなってきてから準備を始めます。
いつものアジングだったら、サッと準備して釣り始めれるのだけど、
今回は、レインスーツ着て、靴履き替えて、ベスト着て・・・ets
まぁ準備してるだけで、テンションは上昇していきます。
準備が完了したころには、足元が見えるくらいには明るくなってきたので、
いざ、出陣です。
海を感じながら進むと、先の方に人影が。
どうやら、先客は一人いたようです。
見たところ、荷物の数的にルアーではなさそう。
後ろを通った際に、挨拶をしましたが・・・うん、波音で聞こえなかったんだ。少し離れてたし、、、
そんなことがありながらも、黙々と進みます。
磯場を歩き進むのは大変ですね、グラつく石や滑りやすい石もあったりで。
歩くこと、数十分。ようやく目標としていたところに到着。
目標といっても、地図を見て、この辺りまで行ってみようと思っていただけですけどね。
ちょうど、投げれそうな箇所があったので、そこで始めることにしました。
記念すべき第一投。
ルアーは大きく上に。。。
なるほど、キャストが難しいとはこういうことか。
3m弱のロッドも40gのルアーも始めてで、上手く飛びません。
キャスト練習も兼ねて続けて数投。コツが少し見えてきました。
ルアーにロッドのしなりを乗せるようにすると、上手く飛ぶことがわかりました。
キャストは問題なさそう。でもこれ、上手い人が投げたらもっと飛ぶのだろうな。
磯釣りなのだから、当たり前なのですが、海中は岩だらけです。どこに投げても、毎投根掛かり。
重たいメタルジグを、上手く維持するのは難しいです。
アジングであれば、根掛かりすると高確率でロストしてましたが、今回は、PEの1.5号を使用。
根掛かりはすれど、戻ってきます。針が伸びたりはしましたが、プライヤーで直せる程度でした。
釣れなくても、良い竿と良いリールを使うと気持ちいいand楽しい。
今までは、福袋のアジングセットとジグサビキ用に2000円のちょい投げセットを使っていた私。
最上級じゃないけど、高品質の道具に、ボビン巻きのナイロンではなくそこそこのPEライン。
アジングとショアジギングの違いはあれど、良い道具を使うと違ったものが見えてきますね。
そんなことを思いながら続けていると、沖にほんの少しいった辺りまで船がきて、
漁師さんが手前の方から磯に沿って仕事してました。
ん?何をしてるかはわからないけど、網とかだったらここでは釣れない?
根掛かり必至の現状だし、せっかく来たので調査もかねて、さらに奥に進むことにしました。
が、しばらく進むと、難所がありました。
難所と言っても、海の中をバシャバシャ進むかして少し無理すれば進めるレベルなのですが、
一人だし、周りに釣り人はいないしで、ここは無理せず引き返すことにしました。
満潮前には引き上げる予定でしたので、戻りながら来た時に目星をつけていたとこで釣り再開です。
磯場って思っていたより、投げるポイントが少ないのですね。
先端までいくのに、海に入ったり岩に飛び乗らないといけないとこだったりで、
濡れたくないというより、波にさらわれたくないという、超ビビりプレイの私は特にそう感じました。
磯に降りたって二時間と少し経った辺りで、やっと一匹目が釣れました。
岩のゴツゴツを感じてるなぁと思っていたら、釣れてました。

サイズは20cmに満たない程度のアラカブ。
リリースするか迷いましたが、初磯釣りの一匹目だし、美味しく頂くことにしました。
やっと流れが来たかと思いましたが、釣れたのは結局この一匹だけでした。。。
このポイントは、着水地点とそこから少しの辺りと手前に根掛かりスポットがある模様。
つまりここでも、根掛かり頻発してました。
何度目かの根掛かりしたところで悲劇が起きました。
手に巻き付けてラインを引っ張ります。PEはナイロンと違って全然伸びませんね。
力を込めても抜けず、さらに引っ張ると巻き付けたラインがすれて、手に熱と痛みを感じた瞬間、
ブツっ!!
あぁ、まだ50~60mは出てたのに。。。
ラインもメンテしながら長く使うつもりだっただけに消沈。
ラインブレイカーの必要性を痛感しました。
今ままで低強度のラインを使った釣りしかしていなかったので、重要視していませんでした。
まだ終わるには少し早いし、もう少し楽しみたかったので、その場でノットを組んで再開です。
今回は、SCノットを採用しました。家でじっくり組めば問題は無さそうです。
ノットを組みながら後ろを振り返ると、、、
潮が満ちてきて、道がない・・・幸い、満潮前ではあったので、渡れないレベルではありませんが、
急いでノットを組み終えて、潮だまりで遊ばせていたアラカブを袋に収納した時には、
水位は膝下辺りまできてました。
波のタイミングを見計らい、あぁ、冷たいなぁと思いながら、滑らないように慎重に渡りました。
危ない危ない、潮が満ち始めているので、ここでは少しだけとしてのですが、つい熱中しすぎました。
まだ、どれくらいの波なら耐えれるとか、こういうとこは滑るとかの感覚が、
構成されていないので、要注意ですね。
そんなこんなで、来た道を戻りながら釣りを続けていると、先客がいた場所まで戻ってきました。
もう先客は撤収して、誰もいなかったので、時間的にもここで少しして終わりかなと先端まで行くと、
サビキの針等が散乱、、、むむむ。
しかし、ここは一番根掛かりが少なく魚も目視できて、ここが良ポイントなのかな。何も釣れなかったけど。
ルアーを交換して続けるか、もう撤収するか迷っていると、根掛かり。そして、ノットから破断。
やはり焦って組んだら良い結果になりませんね。時間的にも、ここで終了。撤収です。
マヅメや地合いがきた時ではなく、落ち着いたタイミングで他の釣り人から話を聞けたらと思っていましたが、情報収集は次回に持ち越しです。
車に戻り、初磯釣りの余韻にしたりながら片付け開始。
アラカブ1匹にルアーロスト4個、PEラインも消費。
ボウズではないが、簡単にはいきませんでした。
潮風を浴びながら、道具を水洗いして、帰宅です。
そして、帰宅後。
これが

こうなりました。

やはり、アラカブの味噌汁は美味しい。
18cm程でしたので、もう少し大きければ煮付けも捨てがたいですね。
百聞は一見に如かず。今回の釣行で買って良かったものや、今後の課題も見えてきました。
逆に要らなかったものとして、魚が釣れた時やルアー交換する時に竿を直置きしたくないなと、
ロッドホルダーを自作したのですが、フローティングベストにロッドホルダーのベルトがついてました。
しかも、ベストの方が、安定感もあって使い心地がよかったです。
塩ビ管で自作したロッドホルダーがこれ。

超絶ダサくても直置きして傷が入るよりはましで、得てして一作目はそんなものと思っていましたが、
必要なかったし、支点が一点なので安定感もないしで、これは失敗でした。
磯場は、水が澄んでいてとてもキレイな海でした。
キレイな海は釣れなくても楽しいですね。
そんな頻繁にはいけないけど、少しづつ修正して、いつか青物が釣れたら良いなと思います。
長い文章となりましたが、磯釣りの初心として記しました。
ランキング参加してます。
よろしくお願いします。

2020年10月05日
ライトショアジギングに向けて~vol.2~
どうも、釣人ルーキーです。
釣りにいけていないわけではないのですが、ボウズが続いている為、
今回はライトショアジギ装備の進捗状況vol.2です。
↑↑↑↑前回はこちら↑↑↑↑↑
前回の記事から三ヶ月。
その間、今秋の磯釣りに向けて、せっせと準備を進めてきました。

後は、ラインウェアさえ準備すれば、いよいよライトショアジギデビューです。
後ろの黒いのは、フィッシュキャリーバッグです。これは、なかなか大きいです。
こんだけ大きかったら、滑っても背中は守られそうですね。
リールは、19ストラディックが有力候補としてたのですが、
今年の9月にストラディックSWがフルモデルチェンジしたので、思い切ってこちらを購入。
番手は最後まで迷ったのですが、4000番を選択しました。
なんせ、正月福袋の道具一式で釣りをしていたので、安いリールしか使ったことありません。
ずっと安いナイロンラインを使用していたのですが、今回を機にPEライン初挑戦です。
上手にノット組めるだろうか。正直ノットアシスト買った方が良いか悩んでます。
磯靴は、阪神素地のフェルトスパイクにしました。
後々は、良い品質を買うつもりですが、まずはお試しでこれにしました。
しかし、これパッと見でフェルトスパイクなのかフェルトシューズなのか分からないものなのですね。

店舗でみた高い靴は、フェルトとピンがハッキリわかるものばかりでしたので、一抹の不安。
まぁ、現地では安全第一で足元の集中は切らさないようにします。
予算の問題で、特に小物類は低価格帯のランクで揃えました。
後は一回行ってみて、必要性を感じたものを揃えていこうと思います。
数ヶ月後、やっぱ予算を渋ってはいけないなと頭を抱えている姿が目に浮かんではいるのですが。。。
師がおらず手探りでの挑戦の為、今季は丸ボウズになるのも覚悟してはいますが、
早く磯での釣果を、ブログに載せれるよう頑張ります。
ランキング参加してます。
よろしくお願いします。

釣りにいけていないわけではないのですが、ボウズが続いている為、
今回はライトショアジギ装備の進捗状況vol.2です。
2020/07/06
↑↑↑↑前回はこちら↑↑↑↑↑
前回の記事から三ヶ月。
その間、今秋の磯釣りに向けて、せっせと準備を進めてきました。

後は、ラインウェアさえ準備すれば、いよいよライトショアジギデビューです。
後ろの黒いのは、フィッシュキャリーバッグです。これは、なかなか大きいです。
こんだけ大きかったら、滑っても背中は守られそうですね。
リールは、19ストラディックが有力候補としてたのですが、
今年の9月にストラディックSWがフルモデルチェンジしたので、思い切ってこちらを購入。
番手は最後まで迷ったのですが、4000番を選択しました。
なんせ、正月福袋の道具一式で釣りをしていたので、安いリールしか使ったことありません。
ずっと安いナイロンラインを使用していたのですが、今回を機にPEライン初挑戦です。
上手にノット組めるだろうか。正直ノットアシスト買った方が良いか悩んでます。
磯靴は、阪神素地のフェルトスパイクにしました。
後々は、良い品質を買うつもりですが、まずはお試しでこれにしました。
しかし、これパッと見でフェルトスパイクなのかフェルトシューズなのか分からないものなのですね。

店舗でみた高い靴は、フェルトとピンがハッキリわかるものばかりでしたので、一抹の不安。
まぁ、現地では安全第一で足元の集中は切らさないようにします。
予算の問題で、特に小物類は低価格帯のランクで揃えました。
後は一回行ってみて、必要性を感じたものを揃えていこうと思います。
数ヶ月後、やっぱ予算を渋ってはいけないなと頭を抱えている姿が目に浮かんではいるのですが。。。
師がおらず手探りでの挑戦の為、今季は丸ボウズになるのも覚悟してはいますが、
早く磯での釣果を、ブログに載せれるよう頑張ります。
ランキング参加してます。
よろしくお願いします。
